「オクマ プライベートビーチ & リゾート」でやんばるの大自然に触れる冬の沖縄子連れ旅

みなさまは、沖縄県北部は訪れたことがありますか?
沖縄県は地域によって魅力が違います。

空港や那覇周辺は都心部で活気のある雰囲気が魅力、中部の恩納村あたりはリゾートホテルが多く、のんびりしたイメージをお持ちかもしれません。

今回ご紹介したいのは、沖縄県北部。いわゆるやんばる地方と言われている場所です。

国内最大級の亜熱帯の森林があり、南国でありながら少しミステリアスさも感じられる地域。ご存知の通り、このやんばるの森は2021年7月にユネスコ世界自然遺産にも登録されています。

そんなやんばる地方にあり、沖縄県屈指のプライベートリゾートが、「オクマ プライベートビーチ & リゾート」。
やんばるの自然に抱かれ、海を目の前に冬ならではのくつろぎの時を過ごせるリゾートでの滞在の様子をレポートします。

やんばるの森に広がる自然あふれるリゾート!「オクマ プライベートビーチ & リゾート」

那覇空港から車で約90分。「オクマ プライベートビーチ & リゾート」は、沖縄県本島最北の村・国頭村(くにがみそん)に位置します。
私たちはレンタカーで行きましたが、ホテルと那覇を結ぶ無料シャトルバスも運行しています。

国頭村は世界自然遺産に登録されたやんばるに位置していて、「オクマ プライベートビーチ & リゾート」においても、近くには国内最大級の亜熱帯の森林が広がっています。

ホテルの目の前には全長約1kmの白砂の天然ビーチが広がり、海の向こうには「ちゅら海水族館」のある本部半島やハートロックが人気の古宇利島などを望みます。

砂浜から眺める雄大なサンセットも圧巻の美しさ。

リゾートは約10万平方メートルもの敷地を誇り、ビーチ側にはラウンジ、プール(夏季営業)、展望浴場、キッズルーム、レストランなどを備え、ホテル側には鮮やかなピンクのコテージ&ヴィラタイプの客室が点在。


(出典:オクマ プライベートビーチ & リゾート

とにかく敷地が広いので、子どもがストレスなく走り回って過ごせるのが親としても嬉しいポイントです。

やんばるの広大な自然に抱かれながら、日常の喧騒から逃れ、非日常感たっぷりなリゾート時間を過ごせる楽園が「オクマ プライベートビーチ & リゾート」。

ホテルには沖縄らしくブーゲンビリアがたくさん咲いていて、滞在を彩ります。

フルリノベーションしてより快適に!グランドコテージへ滞在

「オクマ プライベートビーチ & リゾート」には、カップル旅、女子旅、家族旅行、ワンちゃん連れ旅行など、それぞれのニーズに合わせた趣の異なるコテージ&ヴィラ(客室)が4タイプあります。

そのうちの「ガーデンヴィラ」、「グランドコテージ(※スイートルーム含む)」はリノベーションが完了。「グランドコテージ」においては2023年にリノベーションと、今一番装い新たな客室です。

また、「ガーデンヴィラ」、「グランドコテージ」にはラウンジアクセス(CLUB潮風 )付きの宿泊プランも。リゾート内でゆったりとした時を過ごすだけではなく、ラウンジでのよりラグジュアリーなひと時を過ごせる人気のプランです。

「グランドコテージ」客室詳細

「グランドコテージ」はTTL58室あります。
広さは約48平方メートルで、最大4名まで宿泊できるので、家族旅行にもぴったり♡

部屋の奥にはテラスがあり、リゾートのガーデンを望めます。

客室は、碧い海と白砂をイメージしていた爽やかな配色。
天井にはシーリングファンがついていて、よりリゾート感を演出します。

オープンなハンガーラック、湯沸かしポットやエスプレッソマシンなど、滞在に必要なアイテムはコンパクトにまとまっていて客室の広さを圧迫しません。

ソファーセットもあり、ベッドでもソファーでもくつろぎの時を過ごせる仕様です。

ウェットエリアは、家族旅行にも嬉しいダブルシンク。

「ミラーハリス」のバスアメニティは、華やかな香りがポイント♡
上品な香りをまとったボディケアが叶いそうです。

歯ブラシなどのアメニティに加えてスキンケアセットもありました。
旅の荷物を軽減できるので嬉しいですね。

バスルームは洗い場もある広い作りなので、子どもと入るにもストレスフリー。
ゆったりと足を伸ばして日頃の疲れを取れそうです。

「グランドコテージ」は、機能的でありながらリゾートでの滞在をより快適に彩る客室。家族旅行に最適です。

「オクマ プライベートビーチ & リゾート」のラウンジで過ごす特別な時間

今回の滞在はCLUB潮風 プレミア付き。ラウンジアクセスの他、車のバレーサービス、専用カウンターでのチェックイン、お部屋のミニバー特典や、夕食時のワインフロー特典など、滞在のあらゆるシーンでさらに特別なサービスが提供されるプランです。

そのため、ほとんどの時間を「潮風のラウンジ」で過ごしました。

また、ラウンジアクセス(CLUB潮風)付きプランの場合、チェックインも専用カウンターで行います。

並ぶこともなく、座りながらのんびりチェックインできて、すでに移動でお疲れ気味の子連れにはありがたいサービスです。

「潮風のラウンジ」は海のすぐ近くに立地。目の前には白砂のオクマビーチが広がり、海の向こうには古宇利島や伊江島を望みます。

ラウンジアクセス(CLUB潮風)宿泊プランの方のみの利用なので、プライベート感があり、海を眺めながらくつろぎのひと時を過ごせます。

時間帯によって提供しているドリンクや軽食が異なり、1日飽きずに過ごせる満足度の高さもポイントです。

むしろ、このラウンジで好きに時間を過ごすのが「オクマ プライベートビーチ & リゾート」でのママの理想の過ごし方かも?

リラックスタイム:10:30〜14:00(ソフトドリンクを提供)
ティータイム:14:00〜16:30(パティシエ特製スイーツ、ソフトドリンク、オリオン生ビールを提供)
カクテルタイム:17:00〜19:30(アペタイザー、ソフトドリンク、アルコールを提供)
バータイム:19:30〜21:00(スナック、ソフトドリンク、アルコールを提供)

ティータイム(14:00〜16:30)

今回はお昼過ぎに那覇空港に到着し、その後「オクマ プライベートビーチ & リゾート」に向かったので、到着したのが15:30頃になりました。

まずは、ラウンジアクセス付き宿泊プラン専用のチェックインラウンジでチェックインし、その後お部屋へ荷物を置いてから早速ラウンジへ。ぎりぎりティータイムに間に合いました。

パティシエ特製スイーツをいただきながら、すでにアルコールが提供されていたのでシャンパンをチョイス。もちろん自分で自由にサーバーで注げるオリオンビールもいただきます。

おやつがたくさんあるので、子どもも目を耀かせてラウンジタイムを満喫!

沖縄の冬は天気が不安定で、曇りや雨が多く、風が強い日もしばしば。この日もあまり天気が良くなかったので、なおさらラウンジで過ごす時間が特別なものになりました。

カクテルタイム(17:00〜19:30)

そのままラウンジに滞在していたらカクテルタイムがスタート。気づいたらスイーツなどはアペリティフの提供に変わっていました。

夕食を控えているものの、ここではまさにアペロ(食前酒と食事前の楽しい時間)を満喫!

ビールやワインも引き続きいただきつつ、ビーチにもお散歩へ。

海には入れませんが、きれいな貝を探したり、砂に足を取られながら歩いたりと、子どもも冬のビーチを楽しめていたのが印象的でした。
少し晴れ間も見えて、ビーチからは光が射す幻想的な空を望めました。

サンセットの時間には、さらに雄大な空を。
大好きなワインを片手にこんな景色を眺められるなんて、なんて贅沢な時間でしょうか♡

冬の沖縄はマリンアクティビティなどができない分、このようにリゾートで“何もしない”贅沢な時間を過ごせるのがむしろおすすめポイントなのです。

お待ちかねのディナータイム!ワインのフリーフローも楽しむビュッフェ

ディナーは、「サーフサイド・カフェ」でディナービュッフェをいただきました。
県内食材を活かしたお料理にサラダ、前菜、多種多様なメイン料理など、旅を彩る多彩なメニューのビュッフェを楽しめます。

おすすめはライブキッチン!シェフがローストビーフを目の前でカットし、サーブしてくださいます。

程よい焼き加減と、ワインにぴったりのお味。

今回は、CLUB潮風 プレミアのワインフリーフロー特典でワインのフリーフローも一緒にいただき、大人はローストビーフとワインのマリアージュでワインもさらに進みました。

もう一つは、沖縄県らしくあぐー豚のしゃぶしゃぶです。

甘みのしっかりあるあぐー豚をさっぱりとしたシークワーサーたれでいただけます。沖縄の味を堪能できるので、ぜひおすすめ!

他にも、シーサーの見た目がかわいいデザート「ミーサー」をはじめ、スイーツ類も充実。

ディナーをいただけるレストランは他にもありますが、子連れでの食事は何かと気を遣うもの。
家族で賑やかにおしゃべりも楽しみながらのディナータイムを過ごすには、「サーフサイド・カフェ」のディナービュッフェがぴったりです♡

ビュッフェレストラン サーフサイド・カフェ(ディナー)
TEL:0980-41-2274(9:00~18:00)
時間:18:00~21:30(最終入店21:00)
料金:大人 ¥5,000 / 小人(6歳~12歳)¥2,500 / 幼児(3歳~5歳)¥1,200

おばあの特製ポークたまごおにぎりを堪能!沖縄料理を満喫できる人気の朝食ビュッフェ

翌朝の朝食も、「サーフサイド・カフェ」で。この朝食ビュッフェがとくに人気であり、おすすめポイントです♡

ビュッフェメニューの品数が豊富なことはもちろん、人気の秘密はおばあ(沖縄でおばあちゃんの意味。ここでは愛情を込めてあえておばあと表記します。)が握ってくれる特製ポークたまごおにぎり♡


にこにこ笑顔でおにぎりを握ってくれるおばあにはファンがたくさんいて、なんとファンレターが送られてくることもあるそうです!

ポークたまごおにぎりと、沖縄のお味噌・かちゅー湯もいただきました。


たっぷりのかつおぶしとお味噌にお湯を注ぐだけという即席簡単お味噌汁!あーさーやもずくもトッピングしてより深い味わいです。

おばあの温かなお人柄とにこにこの笑顔。そして作りたてのポークたまごおにぎりとかちゅー湯で理想的な沖縄の朝食!

この朝食を食べるだけでも「オクマ プライベートビーチ & リゾート」に宿泊する大きな意味があると断言できますよ♡

朝早く行くと空いていますが、とくにおばあのコーナーはだんだんと行列が!
眠くても朝食スタートの時間を狙うのがおすすめです。

その他、さまざまなビュッフェメニューがあり、朝からしっかりエネルギーチャージ!

ビュッフェレストラン サーフサイド・カフェ(朝食)
TEL:0980-41-2274(9:00~18:00)
時間:6:30~10:30(最終入店 10:00)
料金:大人 ¥2,500 / 小人(6歳~12歳)¥1,300 / 幼児 無料

海と森に囲まれた「オクマ プライベートビーチ & リゾート」でやんばるの自然に会いに行くアクティビティ

「オクマ プライベートビーチ & リゾート」には海と森に囲まれた大自然の立地を生かしたアクティビティがたくさんあります。

夏はマリンアクティビティはもちろんプールも営業しているので、南国リゾートを存分に満喫!その他にもやんばるの大自然に会いに行けるツアーがたくさんあります。

冬であれば、おすすめは通年開催している「やんばるの森体験ツアー」、「比地大滝ガイドツアー」、そして「ホテル敷地内自然散策ツアー」。今回は、実際にやんばるの森を歩いてきました。

ホテルを出発し、ガイドさんの運転でやんばるの森へ!20分ほど走らせて山の中へ入っていきます。

到着した場所はキャンプ場にもなっていて、道も整備されているので子どもでも安心して歩けますよ。

このツアーであれば、ベビーカーでの参加も大丈夫だそうです!

冬は寒さもあるので、服装は長袖がおすすめ。靴は運動靴で大丈夫です。我が家は、子どもが温度調節しやすいように、ロンTに薄手のダウンで行きました。

息子は生き物に会うことを楽しみにしていたのですが、冬は生き物はあまり活発に活動していないとのこと!そのため、今回は植物を中心に観察しました。

例えば椿。椿といえば、大輪で、花弁が水平に開いているのを見かけるかと思います。

沖縄の「ヤブツバキ」は下を向いて咲いているのが特徴。

雨が多く、風も強い沖縄では、上に向かって咲いているとすぐに花が落ちてしまいます。そこで、下に向かって咲いて、雨や風の影響を受けないように進化したそう!

他にも、沖縄に自生する松(リュウキュウマツ)も風に耐えられるよう、しなやかな枝ぶりであることを教えていただいたり、珍しい食虫植物を見せていただいたりと、沖縄らしい植物をたくさん教えていただきました。

トトロの傘のイメージとして人気のクワズイモもたくさん自生しています。

ちょうど駐車場に戻ってくる頃に見つけたのが、沖縄の桜「カンヒザクラ」。

桜前線は北上するのが通常ですが、沖縄では南下するそう!

その理由は、沖縄の桜「カンヒザクラ」は暖かさだけでは開花しない特性があり、開花には寒さが必要なため沖縄本島では気温が下がりやすい北の地域から開花が始まり、北から南へと開花が進んでいくそうです。

椿などと同じく、こちらも下を向いているのが特徴。ソメイヨシノのように薄いピンクではなく、濃い桃色の花弁です。

沖縄北部の冬は寒く、とくに風が強いため、体感気温は実際の気温-5度くらいにもなるそう。薄手のダウンジャケットぐらいが必要な気温です。そんな寒さのなかに咲く「カンヒザクラ」は、鮮やかな色も相まって、力強さも感じられました。

また、冬は生き物にはあまり出会えないとのことでしたが、前日が雨だったため、かわいい生き物に出会えて息子も大興奮!

本土にも生息しているそうですが、「オキナワシリケンイモリ」という名前が付いています。

雨が降ると出てくるそうで、よちよち歩く姿が意外と可愛くてびっくり。
あまり体力はないようで、少し歩いては休憩、少し歩いては休憩を繰り返していました。

そして、やんばるといえば国の天然記念物にも指定されていて、“飛べない鳥”とも称される「ヤンバルクイナ」。

私たちは出会えなかったのですが、ガイドさんによると時間、場所、そして観察手段をちゃんと選べば出会える可能性は割と高いそう!

「ヤンバルクイナ」に出会いたい場合は、早朝の森の中、そしてレンタカーからそっと観察だそうです。「ヤンバルクイナ」は怖がりなので、普通に近づくとすぐに逃げてしまうそう。レンタカーから降りずにそっと観察するのがポイントだそうです。

今回は冬のやんばるの森を探検しましたが、生き物にたくさん出会うには夏の探検がおすすめだそう!生き物好きのお子さんがいる場合は、ぜひ夏に探検してみてくださいね!

やんばるの大自然と、ここならではの生き物との出会いはとても貴重な経験。「やんばるの森探検ツアー」は「オクマ プライベートビーチ & リゾート」では欠かせないアクティビティの一つです。

やんばるの森探検ツアー
実施日:毎日
開催時間:9:00  / 13:30
所要時間:2時間
料金:大人(13歳以上)1名 ¥5,000 / 小人(3~12歳)1名 ¥4,000(受付:前日20:00まで)
※2名より催行

2024年の海開き・プール開きは3月17日(日)!同日に「オクマかりゆし海開き」イベントも開催

(出典:オクマ プライベートビーチ & リゾート

そして、今か今かと待たれている海開きとプール開き!2024年は3月17日(日)に決定しました。また、同日には「オクマかりゆし海開き」という宿泊者を対象にしたイベントも開催します。

“かりゆし”という言葉は、沖縄の言葉で“めでたい、縁起が良い”などを意味するもの。

「オクマかりゆし海開き」では、海の安全祈願を行う神事の儀のあと、晴れやかに海開き宣言!その後、「海開き記念LIVE」「マグロ解体振る舞いショー」「エイサー演舞」、「無料アクティビティ体験」など盛りだくさんのイベントを実施し、オクマビーチの海開きをお祝いします。

(出典:オクマ プライベートビーチ & リゾート

小さいお子さん向け企画のビーチで宝探しも無料で実施!

(出典:オクマ プライベートビーチ & リゾート

3月17日(日)の海開きと同時に、プールの遊泳もスタート!

(出典:オクマ プライベートビーチ & リゾート

プールは、メインプール、流水プール、子ども用プール、アクティビティプールの4種があり、ビーチと行き来しながら楽しめます。

<プール営業時間>
3月17日~6月・9~10月 9:00~18:00 / 7月~8月 8:00~19:00

宿泊者だけが楽しめる海開きを祝う特別な1日!

(出典:オクマ プライベートビーチ & リゾート

「オクマ プライベートビーチ & リゾート」に一足早く訪れる夏を満喫してみてはいかがでしょうか?

オクマかりゆし海開き」の詳細はこちらから:https://okumaresort.com/info/hotel/10379

冬も南国リゾート気分を満喫♡ゆったりとした時間の流れを感じる「オクマ プライベートビーチ & リゾート」

「オクマ プライベートビーチ & リゾート」はやんばるの大自然に囲まれているので、都会の喧騒から逃れ、ゆったりとしたリゾート時間を過ごしたい方にぴったりです。

とくに、ラウンジアクセス(CLUB潮風)付き宿泊プランは、ママのご褒美時間におすすめ♡

ただ海を眺めながら時間を過ごすという“何もしない贅沢”を堪能できます。子どもはキッズルームやビーチでパパと遊び、ママは1人でのんびりとでシャンパンタイムなんて、憧れのリゾート時間ですよね。

今回は冬に訪れたのでアクティビティなどは限られてしまいましたが、それでもここは沖縄。お天気が悪かったとしても時折顔を覗かせる太陽は燦々としていて、空はどこまでも広がっていました。

冬の本州の寒さを逃れ、静かなリゾートで大人は贅沢時間を過ごしたい。子どもには大自然と触れ合うアクティビティを体験させたい!
ママの理想も子どもの希望も叶うのが、「オクマ プライベートビーチ & リゾート」です。

今はまだ、暑さが本格化する前。静かで美しい沖縄の「オクマ プライベートビーチ & リゾート」で理想の休日を過ごしてみませんか?

オクマ プライベートビーチ & リゾート
所在地:沖縄県国頭郡国頭村字奥間913
TEL:0980-41-2222
料金:グランドコテージ(潮風プレミア・2食付)2名1室 1名 25,000円(税サ込)~
※0~6歳までの未就学児は添い寝無料

取材協力:オクマ プライベートビーチ & リゾート

written by Kiwako(ディレクター)

【LOVETABI Mamaディレクター】主なテーマ :子連れ旅・子連れお出かけ・ママ美容


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