【横浜】今話題の注目スポット!大人も子供も喜ぶ「うんこミュージアム」の魅力とは?

今子供から大人に大人気のスポット、「うんこミュージアムYOKOHAMA」へ行ってきました!

横浜駅直結のアソビル内にある世界初の「うんこ」をテーマにしたアミューズメントパーク

2019年3月15日(金)から7月15日(月)までの期間限定でしたが、好評により9月30日(月)まで延長されました。

また、8月9日(金)からは、東京のお台場、ダイバーシティーに「うんこミュージアムTOKYO」がオープン予定で、
益々話題になること間違いなし!

そんな注目スポットに5歳の娘と行ってきたので、ご紹介します。

「うんこミュージアム」って?混雑状況は?

「うんこミュージアム」は、その名の通り、この世に誕生してはすぐに流される「うんこ」にスポットライトを当てたミュージアム。

「ウンスタジェニックエリア」「ウンタラクティブエリア」「ウンテリジェンスエリア」の3つのエリアに分かれており、
見て、触って、撮って、遊ぶ、究極の”ウンターテイメント”を楽しむことができます!!

休日は混むだろうと思い、平日の夕方に行くと15分待ちで入れました♪

いざ「うんこミュージアム」へ!まずは自分だけのうんこを作ろう!

館内へは、5~6組ほどのグループで入ります。

入って、まずはうんこミュージアムについてのビデオを数分見ます。

見終わった後は、みんなで拳をあげて「うんこー!」と叫ぶよう促されます。

ここで、しっかり叫んで羞恥心を減らしておきましょう♪

 

次にマイウンコメーカーと呼ばれるカラフルな便器が並んでいる部屋に案内されます。

順番に座るように言われます。1人1回必ず座れるので焦らないでくださいね♪

座ったらせーので踏ん張ります。

立ち上がるとびっくり!

マイウンコがありました。

便器の色とは関係なくカラフルなうんこが出てきます。

娘はピンクのうんこで大喜び♪

私はゴールドのうんこを引き当てました(笑)
スタッフが棒を刺してくれて持ちながら歩けます♪

マイウンコを作ったらそれぞれに分かれて好きな場所から周ります。

うんこミュージアムの「ウンスタジェニックエリア」でSNS映え写真を撮ろう!

ウンスタジェニックエリアでは、インスタ映えが狙える写真が撮れるブースが数か所に分かれています。

こちらは2人の愛を確かめる「愛のうんこルーム」です。

こちらは「ウン語ネオン」。

様々な国のうんこという言葉が並べられています。

パステルカラーのうんこが飛んでいる「フライングうんこ」。

奥に立つと人が小さく映るので手前で撮るのをおすすめします。

うんこミュージアムの「ウンタラクティブエリア」で身体を使ってゲームを楽しもう!

ウンタラクティブエリアは、身体を使って楽しむエリアです。

娘が一番楽しんでいたのは、「Hop!Step!Jumpoo!」

地面に映るうんこをひたすら踏んで消していきます。
一瞬で消えてしまうので、俊敏に動きましょう♪

こちらはボールプールとなっている「うんこボルケーノ」

噴火する火山に見立てていてオブジェにカウントダウンが映し出され、ゼロになるとピンク色のスポンジのうんこが上から出てきます。

他には、「うんこー!」と叫べるうんこシャウトルームや、うんこをモチーフにしたゲーム機でゲームができます。

うんこミュージアムの「ウンテリジェンスエリア」でうんこアートを堪能しよう!

ウンテリジェンスエリアではみんなが書いたさまざまなうんこを見られ流、まるでうんこの美術館です。

ペンがあるので、便器型のホワイトボードに自由にうんこを書けます。

書く場所がなかったらスタッフに言うと「流しますね♪」と消してくれて書けました♪

うんこを書き終えると後ろには世界のうんこグッズが♪

スマホ絵文字のうんこをモチーフにしたグッズや絵本などもあり、うんこは世界共通だということが分かります(笑)

うんこミュージアム限定!うんこのお土産はいかが?

出口付近には、うんこにまつわるグッズが売られていたので、チェックしてみてください。

缶バッチ¥500円ガチャガチャが人気の模様!

マイうんこは袋に入れて持ち帰ることができます。

娘は入れずに持ちたいと持っていましたが、私は入れて持ち帰りました(笑)

うんこミュージアムYOKOHAMAは9月30日まで開催中!

子供と楽しめるうんこミュージアムをご紹介しました。

うんこミュージアムのあるアソビルは横浜駅からすぐです!

アソビル内では、マイうんこや当日券を見せると割引になるお店もあるのでぜひ利用してくださいね。

うんこミュージアムYOKOHAMA
期間:2019年3月15日(金)~9月30日(月)
時間:10:00~21:00(最終入場20:30)
場所:神奈川県横浜市西区高島2丁目14−9アソビル2F ALE-BOX内
チケット:前売り 大人(中学生以上)1600円、小人(小学生)900円、小学生未満無料
当日  大人(中学生以上)1700円、小人(小学生)900円、小学生未満無料
※未就学児の入場は保護者1名につき、最大3名まで入場可能。

written by Rie

【Mamaライター】主なテーマ:グルメ、旅行


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